効率的に学習するテクニック

勉強が大の苦手だった私が、国際会議に出れるほどの英語力を手にした秘密を全て話そうと思う

 

「多くのビジネスマンと英語でコミュニケーションを取り、国際的に活躍できる仕事をすること。」

これは、高校時代に私が抱いた夢でした。

 

海外に対する強い憧れのあった私は、有名大学に入り、英語を使ってやりがいのある仕事に就きたかったんです。

英語を自由に使いこなすことができれば世界が広がる、外国人の友達もたくさん作りたい、世界を自由に旅したい!

 

そんな夢と希望を持って臨んだ大学受験。結果は・・・

不合格の連続でした。

 

そもそも、勉強が大の苦手だった私。志望校への合格も叶わず、やっと合格できたのは無名の大学でした。

しかし、そんな私でも、国際会議への出席を任され、英語でビジネスコミュニケーションが取れるほどの英語力を手に入れることができたんです。

 

だから、自信を持ってはっきりと言えます。

あなたにもできます。

 

だって、私が英語力を短期間で上げるためにしたことは、本当にシンプルなことだったから。

勉強ができないという劣等感

 

失敗に終わった大学受験。

決して勉強が嫌いな訳ではありませんでしたが、私には悩みがありました。

 

それは、

勉強がなかなか覚えられないこと。

 

これって致命的ですよね?だって、

いくら時間をかけて勉強しても、試験は点数が全てじゃないですか。

 

勉強しても思うように内容を頭に入れることができなかった私は、自分には学力がないと劣等感を感じるようになりました。

 

でも、夢だけは諦めたくなかった。

 

無名な大学出身でも、誰もが認める結果さえ残すことができれば、世界で活躍する企業に就職して夢を叶えられる!

そう信じて私が一生懸命取り組んだのは、TOEIC試験でした。

TOEICのスコアが伸びない

 

大学受験の失敗で勉強に対する苦手意識もあり、人の数倍努力しなければ内容を頭に入れることができないことはわかっていたので、TOEICの勉強は毎日コツコツ続けました。

特に集中して繰り返し取り組んだのは、単語や熟語の暗記。単語の意味が分からなければ、問題を解くことはできないですもんね。

 

その甲斐もあって次第に語彙力も上がり、練習問題はほとんど問題なく解けるようになったのですが・・・。

何度繰り返し試験を受けても、点数が思うように伸びない。

 

どうして点数が伸びないのか突き詰めて考えた時に、気づいたことがあるんです。

それは、

 

問題を解く時間が足りないということ。

 

そしてその原因は、

内容を理解するのに時間がかかっているということでした。

 

時間との戦いでもあるTOEIC試験。

最後まで問題を解き、見直しの時間をしっかりと確保するためには、早く正確に理解することが必要だったのです。

 

それから、時間を意識して勉強するようになりました。

そして、時間に余裕を持って練習問題を解くことができるようになってから受けたTOEIC試験。

 

結果は、

今までの最高得点だった645点から900点へと、大きくスコアアップすることに成功したのです。

スコアアップするためにしたこととは?

 

理解力を高めるために私が実践した勉強法。

それは速読でした。

 

なぜ速読に注目したのかというと、時間さえあれば理解できるようになるということを、毎日暗記を繰り返すことで実感できたからなんですよね。

それで、今の自分に何が足りないのかを考えた時にたどり着いたのが、時間の確保だったんです。

 

これまで、速読とは早く読むための技術だと思っていました。「速く」「読む」と書くし、普通そう思いますよね?

でも、「速読」とは、内容を理解しながら早く読むテクニックだったのです。

 

そして、数ある速読術に関する本や教材の中から見つけたのが、

「試験に役立つ左脳型速読術」という教材。

 

「試験向けの速読」、そして「英語の速読にも対応する」という速読教材は、まさに私の求めているものでした。

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実際にやったトレーニング方法

 

実際私がやった速読のトレーニング。それは、

英文を音読すること。

 

「声に出して読むなんて、速読にはならないんじゃないか?」「黙読の方が早く読めるんじゃないか?」「音読で理解力が身につくのか?」

私もはじめはこう思っていました。

 

でも、声に出して読めない単語って、黙読しても読めなくないですか?

読めない単語の意味って、すぐに忘れてしまいますよね?

 

実際やってみて、確かにはじめは時間がかかりました。でも、しっかり意味を調べて音読すると、耳が意味をしっかり覚えていたんですよね。

むしろ、文章を音読した方が、単語を繰り返し丸暗記するよりも記憶に定着していると感じたんです。

 

それから、試験に出てくる英文って、読みづらいものが多くないですか?

文章構造が複雑になると、どこで区切ればいいのかすぐに判断できないことってありますよね?

 

この教材には、どのように読めば文章が頭に入りやすくなるのかが、具体的に詳しく書かれていたんです。

なので、教材の内容全てを把握するまでに、正直少し時間はかかりました。

 

でも、速読のトレーニングに費やした時間は1日たった1時間。

その短い時間で集中してトレーニングに取り組んだ結果、3か月後に受けたTOEIC試験では、試験の20分前に全ての問題を解き終えることができました。

 

>>【試験に役立つ左脳型速読術】 受験、ビジネスシーン、さらには英語の速読にも具体的に対応する速読法 

あなたにもできる!

 

勉強に対する自信がなかった私が、1日たった1時間のトレーニングで速読力を身につけられた結果、TOEICで900点を取ることができました。

履歴書にも納得いくスコアを書くことができ、目標としていた会社へ就職。今では、国際会議への出席を任されるほどの英語力を身につけることができました。

 

音読を続けたおかげで、ネイティブとのコミュニケーションにも不安を感じることはありません。

あれだけ勉強が覚えられずに苦労した私も、速読力を身につけたおかげで夢を叶えることができたんです。

 

教材には英語だけでなく、どうやったら文章を早く正確に「理解しながら」読めるようになるのかも書かれていました。

これを読んだ時に思いました。

 

「正直、大学受験の時に知りたかった!」

 

この速読のノウハウは、間違いなく、あなたの目標達成までの時間を一気に短縮できる技術となるはず。

速読が、理解力を数倍にする勉強法であるということに気づけた人のみが、ライバルに圧倒的な差をつけることができるのです。

 

是非、有限である時間を効率的に使う速読のテクニックを身につけて、最短で目標達成を目指してください。

 

大丈夫。あなたならできます!

>>私が実践した速読法「試験に役立つ左脳型速読術」は、こちらからご確認ください。

 

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